セルフケアの習慣化のコツ
継続することの大切さ
女性は28歳が性ホルモンのピークと言われ
7の倍数で少しずつ加齢に向かっていきます。
私は35歳を過ぎたあたりから何となく今までと同じ生活ではいけないと思うようなことが度々ありました。
しかし生活の為今までのスタイルを変えずに
西洋医学のお薬に頼っていたんです。
お薬に頼っていた頃は自分の身体の事を過信したり
身体の声を聞くことが出来ていませんでした💦
しかし薬を辞め東洋医学の漢方に切り替えたとたんに
不調の嵐💦
40歳になった頃でした!
42歳前後でまた女性の身体の不調を感じるようになり
食事を変え、セルフケアを生活に取り入れ始めたのです。
最初は様々な食事療法を試しては辞めの繰り返し
なかなか継続をすることが難しく
結果を早く求めがちでした
しかし血液の生まれ変わりは約3か月~4か月
その間は継続していくことで身体に少しづつ変化が訪れるんです。
ではどうやって継続が出来ない人が
この3~4か月継続することを習慣化していくのか?
続けるための工夫をしよう
それはまず取り入れやすい小さな習慣からスタートする
そこから始めました。
私が最初に始めたのは
朝一白湯を飲むことからたったそれだけから始めました。

朝起きたての胃腸にやかんで沸騰させたお湯を啜れる程度まで冷まし
ゆっくり飲むと胃腸を白湯が流れていくのがわかるんです!
身体が起きていく感覚・胃腸が刺激され活動を開始する感覚がとても心地よく
続けられています。
ただこの朝一の白湯寒い日の朝は心地いいのですが
真夏に白湯を飲むの皆さんはどうでしょうか?
きっと暑い中、朝から白湯なんて苦痛ではないでしょうか?
そうなんです!
この白湯毎日ではなく季節に応じて常温にしていたり自分の体調と気候で私は温度は選んでいます。
このように心地よく続けるためには
「こうでなければいけない!」というより「今日はこうしよう!」といったように取り入れやすい小さな習慣を臨機応変に対応していくことも必要だと感じます。
白湯以外にも取り入れた事
それは
・アーユルヴェーダーの舌磨き・鼻うがい・オイルケア
・ガルシャナマッサージ・オイルトリートメント・ヨガ・瞑想・顔ヨガ
・フェムケア・デトックスハーブパック・腸ケア・よもぎ蒸し
・レイキヒーリング
このように白湯から始めり今では様々なことをセルフケアをして継続できています

ではこのセルフケアどうして継続が出来たのか
環境を整えることの大切さ
私が一番最初にセルフケアで習慣化したものは
「顔ヨガ」でした。
コロナ禍のマスク生活と在宅生活で
表情筋の衰えから鏡に映る自分の姿にがっかりしたのがきっかけでした。
1年間のセルフケアコースで始めた顔ヨガ
始めのうちは毎日習慣にすることが出来ず
レッスン数日前からまずいと思い先月習ったことをやる、またときに気になる症状がある時にまとめてやる
そんなやり方をしていたのです。
しかしレッスンを続けているうちに
鏡に映る自分の顔に変化が!
するとその変化が嬉しくて
セルフケアの習慣化が加速していったのです✨
これは1年間という長期的にサポートしてくださるコーチのもとで
レッスンを受けていたからこのように習慣化できたのだと思っています
セルフケア以外にも
学びの場でもやはり環境がとっても大切
1人ではなかなか継続できない事も
環境や周りの仲間がいる事によって自分の可能性がどんどん上がっていきました✨
自分にはもっと可能性がある!

そう感じている女性の皆さん
不調は新たな自分探しの始まり💕
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